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ポジション診断の結果
シューティングガードタイプ
得意技をとことん磨いて、ここぞで決める人
「これなら負けない」という得意をひとつ持ち、それを磨き込むのが好きなタイプです。同じ練習を何度でも繰り返せる集中力があり、大事な場面ほど力を発揮します。調子に乗ったときの勢いはチームいちばん。周りもあなたの一発を頼りにしています。そのぶん、気分や調子の波が結果に出やすいところも。うまくいかない日は、得意の基本動作に立ち返る「いつもの手順」を決めておくと、波を小さくできます。
- 作中では
- 翔陽との試合の後半、三井は息が上がり、体力の限界が近づくなかでも、外からのシュートを決め続けた(11巻 #93「三井限界説」〜#95「4ファウル」)。
- 強み
- 集中力/得意を磨き込む力/勝負強さ
- 気をつけたいところ
- 調子の波が大きい/得意以外を後回しにする/プライドが邪魔をする
このポジションの主な人物(当サイトの整理)
三井寿
次に近いタイプ(当サイト独自):ポイントガード・スモールフォワード
5つのポジション
次はクイズで腕試し
作中に性格の分類はありません。原作『SLAM DUNK』(井上雄彦/集英社)に出てくるバスケットボールのポジションをヒントにした、当サイト独自のお遊びの診断です。ポジション名は一般のバスケットボールの呼び方です。集英社・原作者・アニメ/映画の制作会社とは関係のない、非公式のファン診断です。各タイプに挙げた人物は、当サイトがおおまかに整理したもので、作中ですべての人物のポジションが明示されているわけではありません。
本クイズは『SLAM DUNK』(井上雄彦/集英社)の原作漫画(ジャンプ・コミックス版)をもとにした非公式のファンクイズです。集英社・原作者・アニメ/映画の制作会社とは関係ありません。問題・解説・考察は運営者が単行本をもとに独自に作成しています。映画『THE FIRST SLAM DUNK』とは場面や描写が異なる場合があります。本クイズは原作漫画だけを扱います。