SLAM DUNK

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ポジション診断の結果

パワーフォワードタイプ

何度でも食らいついて、こぼれ球を拾う人

うまくできるかより、まず飛び込んでみるタイプです。失敗しても落ち込みすぎず、次の一回にすぐ向かえる立ち直りの早さがあります。人が嫌がる地味な役や体を張る役も引き受けられるので、チームにとっては心強い存在。伸びしろの大きさも魅力です。そのぶん、勢いまかせで基本が抜けたり、張り切りすぎて空回りしたりすることも。教わったことをひとつずつ確かめながら進むと、粘り強さがそのまま実力に変わります。

作中では
山王工業との試合でコートに戻った桜木は、ゴール下のこぼれ球(オフェンスリバウンド)に飛び込み続けた(27巻 #242「切り札参上」〜28巻 #243「O.R.」)。
強み
粘り強さ/立ち直りの早さ/体を張れる行動力
気をつけたいところ
勢いまかせになりがち/基本が抜けやすい/張り切りすぎて空回りする

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このポジションの主な人物(当サイトの整理)

桜木花道

次に近いタイプ(当サイト独自):スモールフォワード・センター

5つのポジション

ポイントガードシューティングガードスモールフォワードパワーフォワードセンター

次はクイズで腕試し

初級★☆☆10問 →中級★★☆10問 →上級★★★10問 →

作中に性格の分類はありません。原作『SLAM DUNK』(井上雄彦/集英社)に出てくるバスケットボールのポジションをヒントにした、当サイト独自のお遊びの診断です。ポジション名は一般のバスケットボールの呼び方です。集英社・原作者・アニメ/映画の制作会社とは関係のない、非公式のファン診断です。各タイプに挙げた人物は、当サイトがおおまかに整理したもので、作中ですべての人物のポジションが明示されているわけではありません。

本クイズは『SLAM DUNK』(井上雄彦/集英社)の原作漫画(ジャンプ・コミックス版)をもとにした非公式のファンクイズです。集英社・原作者・アニメ/映画の制作会社とは関係ありません。問題・解説・考察は運営者が単行本をもとに独自に作成しています。映画『THE FIRST SLAM DUNK』とは場面や描写が異なる場合があります。本クイズは原作漫画だけを扱います。