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ポジション診断の結果
センタータイプ
どっしり構えて、チームの土台になる人
みんなが安心して動けるよう、真ん中で支えるタイプです。責任感が強く、自分の持ち場は最後まで守り抜きます。派手さより基本を大切にし、土台を固めることが結果への近道だと知っている人。あなたがいるだけで、周りは思いきって挑戦できます。一方で、責任を背負いすぎて、一人で踏ん張ってしまうことも。苦しいときは「支える役」に徹するだけでなく、仲間に支えてもらうことも、チームの力の一部だと考えてみてください。
- 作中では
- 山王工業との試合で、河田に押し込まれていた赤木は、魚住の言葉で自分の役目を見つめ直し、立て直した(28巻 #246「主将の決意」)。
- 強み
- 責任感/安定感/基本を大切にする力
- 気をつけたいところ
- 背負いすぎる/弱音を吐けない/頑固になりやすい
このポジションの主な人物(当サイトの整理)
赤木剛憲、魚住純、河田雅史
次に近いタイプ(当サイト独自):パワーフォワード・ポイントガード
5つのポジション
次はクイズで腕試し
作中に性格の分類はありません。原作『SLAM DUNK』(井上雄彦/集英社)に出てくるバスケットボールのポジションをヒントにした、当サイト独自のお遊びの診断です。ポジション名は一般のバスケットボールの呼び方です。集英社・原作者・アニメ/映画の制作会社とは関係のない、非公式のファン診断です。各タイプに挙げた人物は、当サイトがおおまかに整理したもので、作中ですべての人物のポジションが明示されているわけではありません。
本クイズは『SLAM DUNK』(井上雄彦/集英社)の原作漫画(ジャンプ・コミックス版)をもとにした非公式のファンクイズです。集英社・原作者・アニメ/映画の制作会社とは関係ありません。問題・解説・考察は運営者が単行本をもとに独自に作成しています。映画『THE FIRST SLAM DUNK』とは場面や描写が異なる場合があります。本クイズは原作漫画だけを扱います。