SLAM DUNK

トップ › SLAM DUNKのクイズ › ポジション診断 › スモールフォワードタイプ

ポジション診断の結果

スモールフォワードタイプ

どこからでも勝負できる、負けず嫌いな人

攻めも守りも、ひと通りこなせるオールラウンドなタイプです。負けず嫌いで、ライバルがいるほど燃えます。人に言われる前に自分で課題を見つけ、黙々と練習して克服しておくのがあなたのやり方。いざというときは自分から先頭に立って道を切り開きます。一方で、何でも一人で片づけようとして、仲間に頼るのが遅れがち。任せられるところは任せると、あなたの力はもっと大きな結果につながります。

作中では
海南との試合で赤木が足を痛めてコートを離れたあと、流川が攻めの中心になって点を取りにいった(13巻 #109「ACCIDENT」ほか)。
強み
対応力/負けず嫌い/自分で課題を見つける力
気をつけたいところ
一人で抱え込む/人に頼るのが遅い/熱くなると周りが見えにくい

もう一度診断する

このポジションの主な人物(当サイトの整理)

流川楓

次に近いタイプ(当サイト独自):シューティングガード・パワーフォワード

5つのポジション

ポイントガードシューティングガードスモールフォワードパワーフォワードセンター

次はクイズで腕試し

初級★☆☆10問 →中級★★☆10問 →上級★★★10問 →

作中に性格の分類はありません。原作『SLAM DUNK』(井上雄彦/集英社)に出てくるバスケットボールのポジションをヒントにした、当サイト独自のお遊びの診断です。ポジション名は一般のバスケットボールの呼び方です。集英社・原作者・アニメ/映画の制作会社とは関係のない、非公式のファン診断です。各タイプに挙げた人物は、当サイトがおおまかに整理したもので、作中ですべての人物のポジションが明示されているわけではありません。

本クイズは『SLAM DUNK』(井上雄彦/集英社)の原作漫画(ジャンプ・コミックス版)をもとにした非公式のファンクイズです。集英社・原作者・アニメ/映画の制作会社とは関係ありません。問題・解説・考察は運営者が単行本をもとに独自に作成しています。映画『THE FIRST SLAM DUNK』とは場面や描写が異なる場合があります。本クイズは原作漫画だけを扱います。